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旅行・地域

草津へ行って来ました♪

10月20・21日(日・月曜日)地区の婦人会で旅行に出かけたbus
最低催行人数20名と言う事で声が掛かり今回で2回目の参加となった。
当日参加は21名、中型バスを一台貸切っての旅行は50代~70代のご近所さん達で和気藹々の旅になった。

10月20日(日曜日)rain
朝7時半出発する時からすでに雨、目的地も雨の予報。
添乗員さんの出発の挨拶が終わると早速、恒例のおやつの交換会が始まった。
手作りお菓子・キャンディー・チョコレート・おせんべいetcetc・・・色々なおやつがバスの中を後ろから前から回ってくる。
前回初めて参加した時にはビックリしたけれど・・・これもまた楽しみの一つになっているらしいcoldsweats01
精進湖ブルーラインから甲府南に抜け、中央自動車道の須玉インターを降り最初の目的地の清里・萌木の村へ。
入り口で大きなカボチャがお出迎え。
ハロウィンのデコレーションがまるで“おとぎの国”に迷い込んだかのような気分になったlovely
バスは清里・萌木の村から本日の昼食場所である野辺山へbusdash
昼食後は産直市場(野辺山高原の農産物や加工品)で白菜やキャベツ、手作りジャムなどの買い物をする人達も・・・。
次の目的地軽井沢に着く頃には、雨も本格的に降り出し傘をさしての散策で写真も思うようには取れなかったweep

今夜の宿泊地・草津温泉を訪れるのは初めてでもあり、谷川岳で知り合ったわっこさんとの再会に胸をワクワクさせていたheart02
部屋に到着後早速TELするも仕事の都合で明朝出発前の再会を約束。
夕食はお座敷での宴会で、食前酒のブルーベリーワインに上気し食べきれないほどの御馳走に舌鼓を打った。
勿論、草津温泉にゆっくり浸かり柔らかな泉質にまったりと身を預けたspaconfident

10月21日(月曜日)sun
6時に目覚めると昨日の雨が嘘の様な青空。
朝食前に、湯畑や西の河原を散策することにcamerashoeshoe
昨日は雨で撮影できなかった湯畑などカメラに収める事が出来た。

朝食を済ませ持ちきれないほど(?)のお土産も買い込み・・・出発の準備。
いよいよわっこさんとの再会heart02
IT部で働いているわっこさん、ユニホームのスーツ姿は山で出会った時とはちょっと違った新鮮な印象だった。
“大きく裾を広げた富士山”の写真をと思っていたのだが・・・生憎良い写真が撮れず・・・岩本山の茶畑からの富士山の写真を一枚プレゼントした。
何時かきっと、気に入った富士山の写真をプレゼントしたいなぁ~と思いつつ、又何時か再会できる事を願ったconfident

バスは野沢温泉を後にして急な山道を登り白根山へbusdash
山頂のカルデラ湖“湯釜”はエメラルドグリーンではなく乳白色だった。
山頂からの眺めは素晴らしく、「全山紅葉」とまではいかなかったけれど、遠く北アルプスも見えなかったけれど・・・山の景色に満足した。
志賀草津高原ルートのスカイラインのドライブは、連なる山々の紅葉も切れ落ちる谷も、以前滑りに来た志賀高原のスキー場も紅葉しまったく別の姿を見せており全てに感動したheart04

バスは下山し信州小布施に向かうbusdash
途中道の駅やまうちに立ち寄り、近くの農園でりんごをお土産に買った。

最後の観光地は、“栗と北斎と花のまち信州おぶせ”のキャッチフレーズのとうり栗の和菓子屋さんが多くあり、小径を歩いていると町の至る所に綺麗な花が植えられていた。
最後に、北斎館の前で集合写真を撮り帰宅の途に就いた。

今回の旅は、わっこさんとの再会もあり二日目は天気に恵まれ楽しい旅だったhappy01
そんな旅のスナップを動画にまとめた。
一緒にいった皆さん楽しかった二日間を思い出してみてください。

女子会(婦人会)旅行

2月17日(日曜日) cloud

地区婦人会で長浜・彦根城・東近江市五個荘と京都東山界隈の散策の一泊旅行に出かけた。
私がお役をやった10年前は伊豆長岡日帰り温泉旅行だったが最近では一泊してちょっと遠くまで足を延ばしている。
日・月曜日での旅行で休むことも出来ず…勤めている間は参加できなかった。
婦人会の一泊旅行は初参加だったが顔見知りのご近所さんばかりで(年齢の幅は10~15才位)和気藹々の楽しい旅行だった。
早朝6時出発のバスでの強行軍ではあったが…出発の時からバスの中は賑やかな話し声と笑い声が絶えなかった。

一日目は曇り空ではあったが(ちょっと寒い事を除けば)まずまずの観光日和。
雄琴温泉“びわこ緑水亭”の美人の湯につかりしっとり美人になった気分で満足し、上げ膳据え膳で美味しいお料理(近江牛のしゃぶしゃぶ)に満腹満足delicious
日頃頑張っているご褒美と思い、送り出してくれた家族に感謝をし旅行を楽しませてもらったnotesup

二日目は朝起きたら予報どうりの雨rainしかもかなりの降りに一同がっかりテンションが上がらないdown
二条城を見学した後は散策の時間を短くして京都の台所“錦市場”へ予定変更。
参加者は全員主婦とあって…帰りの荷物の多さにはビックリsign03
と言う自分も勿論、試食をしては「おいしい~」と言いながら…京漬物を買い込んできた。

“ゆば泉”でゆば懐石の昼食(低カロリー高たんぱく・見て楽しく食べて美味しい)をいただき雨の中清水寺まで足を延ばしたshoeshoe

そんな旅行の様子を動画にまとめてみたmovie
見ながら思い出してもらえたら…嬉しいなぁ~(助六の皆さん)

二泊三日の旅ー2

8月29日(水曜日) cloudrain

バスでの移動で疲れたせいか昨夜は10時前から爆睡sleepy
5時起床、6時30分からバイキングの朝食restaurantcafe、身支度を整えバスへ。
「今日は雨の心配があります、傘をすぐ出せるように!!」と添乗員さん。
バスは予定どうり7時50分にホテルを出発busdash。 20分ほどでフェリー乗り場の宮島口に到着。 今のところ雨は大丈夫そう。
船に乗り込みいよいよ宮島へ。
見えてきましたeye厳島神社の大鳥居が、世界遺産で有名な海に浮かぶ大鳥居はどっしりとした朱色の姿を見せてくれた。
カメラを構え望遠でピントを合わせ、夢中でシャッターを押したcamera
樹齢400年以上の楠の木をそのまま鳥居にしたと言う大鳥居は朱色がちょっと薄くなってはいるが…堂々とした姿が見事だった。 船が近ずくにつれ、大きさや立派さを感じた。
厳島神社は朱色の美しい姿を海に写しその姿は世界遺産にふさわしく神々しく輝いていたshine
宮島観光中は心配した雨もパラつく程度ですみ、お土産のもみじ饅頭をGETした。

バスは錦川沿いを錦帯橋に向かったbusdash
岩国錦帯橋は余りにも有名な日本三名橋の一つで木造5連の太鼓橋。
1673年藩主吉川広嘉公により創建されてから洪水により何回かの流失再建を繰り返したそうだが…その創りはみごとsign03
遠くからは美しく、近づいて見れば緻密に計算された構造の素晴らしさに感心した。
春、桜の季節にもう一度訪れてみたいなぁ~~lovely

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昼食は錦帯橋の袂にある“しらため別館”で郷土料理の岩国寿司・出しの効いた小うどん(きつね)・天麩羅盛り合わせとチョット多めだったが…完食し満腹満足delicious
そうそう、対岸の白蛇神社で白蛇の脱皮した皮が入っていると言うお守りを頂いてきた。
今年は年末ジャンボに挑戦してみようかな?? ご利益がありますように…。

バスは錦帯橋を後にして国道187号線を島根県津和野にbusdash
ここはチョット長めのドライブで…お腹の皮が突っ張れば目の皮がたるみsleepyお昼寝タイム。
実は津和野が島根県だと言う事を今回初めて知り自分の不勉強さを恥ずかしく思った。
津和野は殿町通りを散策、見どころは町の人口よりも多いと言われている鯉と歴史ある建物。
散策後はお抹茶と和菓子のおやつタイムjapaneseteaconfident

バスは島根県から再び山口県へ、日本海側の萩市に向かった。
本日最後の観光地は松陰神社。
吉田松陰が開いた松下村塾、明治維新で活躍した数々の人々がここで学んだbookpen
まさに明治維新胎動の地と言えよう。
萩での宿泊は“萩グランドホテル天空”。
夕食は「ふくつき郷土懐石」。てっさ・てっちり・お造り・茶わん蒸し・ふぐごはんetcゆっくりと楽しんだ。 勿論、美味しく完食delicious

8月30日(木曜日) cloud
今日は朝一番に萩焼の窯元を見学・ショッピング。おばあちゃん・娘たち&秀君に萩焼のお土産を買い求めた。
かまぼこ工場見学後、西の小京都と言われる山口の瑠璃光寺の観光にbusdash
瑠璃光寺は曹洞宗のお寺で桧皮葺の立派な五重塔がある。
手前にある池に映った五重塔はとっても絵になり撮影ポイントcamera
五重塔は遠くから見ると均整のとれた姿が美しい。
下から見上げると…又構造の見事さに惚れ惚れと見とれてしまったlovely
良いとこどりの二泊三日の旅も長州苑での昼食後、最後の土産物を物色。
今度は、そこで夫が出会ってしまった“萩焼のフリーカップ”。
毎晩頂く晩酌に…今度は私が「気に入ったんだったら買ったら」と言って買ったのがこれ

002帰宅後は焼酎の水割りをチビリチビリと楽しんでいる。

長州苑を後にしたバスはひたすら新大阪に向けてひた走りdash、乗客は皆夢の中sleepy
新大阪20時40分発こだま692号bullettrainで新富士に着いたのが23時11分。
楽しかった二泊三日の旅が無事に終わった。
お疲れ様でした。 今夜は寝馴れたベッドでゆっくり体を休めることにしよう。
二日目三日目の写真をまとめて動画にしました。 チョット長めですが…coldsweats01

富士祭り 花火

7月22日(日曜日) cloud/sun

今日は富士祭り、昼からの踊りパレードに続き夜8時からは花火大会が中央公園で行われた。
今年は桟敷席券を頂けたので夫とcamera持参で出かけた。
桟敷席は思ったより空いていてゆったりと観戦する事が出来た。
頭の真上に広がる大きな花火に歓声を上げながらたっぷり楽しんだ。

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7時50分からはビートの効いた音楽と共にレーザーショーーが始まりだんだん気分が盛り上がり10秒前からカウントダウンが始まった。
8時ちょうどシューと言う音の後にドンドンと地面を揺さぶるような大きな音と共に夜空に大きな花火が広がった。
広がった花火は星をちりばめたようにひらひらと落ちてくる。
そんな臨場感が伝わると良いんだけれどconfident
動画で楽しんでください。

初新東名で鳳来寺山へ!

5月29日(火曜日) sun/rain

TVで紹介されていた“新緑の鳳来寺山”へ初めての新東名を利用して出かけたrvcardash
平日のせいか新東名はすいていて、しかも車線は広くカーブは緩やかで快適ドライブを楽しめた。
往きはNEOPASA静岡とNEOPASA浜松で朝食&トイレ休憩をとりながら浜松引佐インターチェンジを下り左折し愛知県方面へ。
長篠交差点近くのローソンで昼食用のおむすびを買い、店員さんに鳳来寺までの道を確認して出発rvcardash
鳳来寺表参道の駐車場に車を止めて身支度をし、いざ1425段の石段をめざしたshoeshoe

私自身は二十歳の頃一度登ってはいるが…うっそうと茂った杉林と石段の記憶しか残っていない。
今回は夫とcamera片手のゆっくり旅と言う事で…とっても気が楽で新鮮な気持ちで楽しむことができた。

鳳来寺と言えば仏法僧(コノハズク)で有名、コノハズク=仏法僧だと思っていたが…実は違うと言う事を初めて知った。
コノハズクの鳴き声が「ブ・ポウ・ソー」と聞こえ、その鳴き声から仏法僧と呼んでいるのだとか…。
“仏法僧”と言う名前の鳥は別にいるのだとかsign02

参道のいたるところに若山牧水・松尾芭蕉・山頭火etcの句や詩が刻まれており、ひっそりと静かな森の中で「ブ・ポウ・ソー」と鳴くコノハズクの声に詩を詠んだ歌人の気持ちが解るような気がしたconfident

今回は山頂まで登るつもりでいたが…本堂から山頂への急登と足場の悪さそして降り出してきた雨に断念した。
雨宿りしていた田楽堂で知人とバッタリ!!
「昨日は葛城北の丸に泊まった」と言う知人御夫妻とあまりの偶然に驚いた。
お二人は車でパークウェー山頂駐車場まで来られたとか…。

下山後駐車場わきでいつものランチタイムrestaurantcafe
と言っても…夫の作ったラーメン&コンビニおむすび&食後のコーヒーに満腹満足delicious
初新東名と鳳来寺山の写真をmovieにしました。
お付き合いくださいcoldsweats01

京都5つの春景色と吉野千本桜の旅

4月9日(月曜日) sun

トラピックスツァーで“吉野千本桜と京都5つの春景色”の旅に出かけたbullettrain
7時41分新富士発名古屋行きに乗りこんだ。
県東部各地から130名余りの人が最寄駅からこだま631号(普通車指定席)に乗り名古屋で下車、バス3台に分乗busbusbusして東名阪を一路奈良に向かった。
吉野山に行く前に宇陀の又兵衛桜(戦国武将、後藤又兵衛の屋敷跡に植えられていることからこう言われている)の見学に立ち寄ったが…まだ開花しておらず(桜祭りは行われているが)立派なしだれ桜の木だけ見物。
再びバスに乗り吉野山へ、添乗員さんの話では下千本の蕾がようやく膨らみ始めたところだとか…期待できそうもないweepdown

私は吉野山の桜は“ソメイヨシノ”と思い込んでいたのだがそれは大きな間違いで吉野山の桜は“ヤマザクラ”なのでそもそも開花時期がちょっと遅いのだそうだ。
“ソメイヨシノ”の吉野は吉野山の吉野ではないとか…。

当然千本桜は咲いておらず(平年なら下千本が咲き始める頃)ところどころ植えられている枝垂れ桜が5分咲き程度。
それでも、吉野山全山が世界文化遺産だそうでパワースポットとしても人気がある。
マイナスイオンを感じながら散策を楽しんだ(勿論、誕生日プレゼントのウォーキングシューズを履いて)shoeshoedash

吉野山を後に本日の宿泊先ホテル京阪ユニバーサルシティーへ約2時間のドライブ。
夜は大阪に住む長女がホテルを訪ねてきて夕食を一緒に済ませ、タワー棟31階の展望大浴場で夜景を楽しみながら入浴。
最終電車で帰って行った娘を送り出し24時就寝sleepy

4月10日(火曜日) sun/cloud
朝6時起床、7時からの朝食前にcamera片手にお散歩。
開演前のUSJ等をパチリ。
昨夜は21時ころまでイルミネーションが輝き賑わっていたけれど…誰もいないテーマパークは静かすぎて…think
朝食も和洋のバイキング料理、しっかり頂いて8時15分出一路京都へ向かって出発busdash

平安神宮、知恩院、円山公園、八坂神社そして清水寺と桜の名所を訪ね最後に山科の醍醐寺を訪れたcherryblossomcherryblossomcherryblossom
ガッカリした吉野の千本桜を忘れさせてくれた、醍醐寺の桜は本当に素晴らしかったsign03
終わりよければ…私の脳裏には醍醐寺の桜がしっかりと焼きついている。
そんな旅の様子を動画にました。
感動のおすそ分け、楽しんでもらえたら嬉しいなぁ~~bleah

プレゼントの旅~横浜

2月2日(木曜日) sun

美容室サブリナフェアのご招待日帰り旅行“外国情緒あふれる横浜中華街赤レンガ倉庫とワールドダイヤモンド見学の旅”に行ってきた。


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富士駅南口をbus7時30分出発し東名高速横浜インターで降り15分ほどでワールドダイヤモンド横浜に到着。
ご招待旅行には必ずと言っていいほどこの類の見学が組み込まれている。
綺麗な宝石やアクセサリーを見るのは楽しいが…とっても手の届くお値段ではないweep
目の保養をさせてもらったringshine

ワールドダイヤモンド工房見学を終えて向かったのは中華街。
四五六菜館での昼食はチョット辛めだったがとっても美味しくデザートの杏仁豆腐までしっかり完食delicious
出されたお料理も最初のうちはカメラに収めたものの、食べるのに追われ…coldsweats01
満腹満足で四五六菜館を出た後は腹ごなしの散策で中華街の様子をcameraに収めた。
中華街は平日にもかかわらず修学旅行生などで賑っていた。
中華街から山下公園まで足を延ばしshoe異国情緒を楽しんだ。

バスで移動して赤レンガ倉庫へ。
明治末期に着工された赤レンガ倉庫が1923年の関東大震災で倒壊を逃れ、2002年4月に新たな文化商業施設としてオープンした。
イベント広場には石井龍也(元米米クラブ)がプロデュースした「アートリンク」が有り若者たちがスケートを楽しんでいた。

今回のプレゼントの旅は、中華は美味しかったが…欲を言えば…山手の外人墓地や港の見える丘公園などフリータイムが欲しかったなぁ~~coldsweats01と…。

撮ってきたcameraを動画にしてみました、チョットは異国情緒が感じられるかなsign02

よさこい東海道2011

11月13日(日曜日) sun

「日本一のよさこいを見に行かない?」との夫の誘いに富士駅10時17分発の三島行きに乗り沼津に向かうtrain
片浜駅からは既によさこいのいでたちをした人たちが大勢乗り込んできて、気分が高揚してきた。
インターネットで調べたところ、高知のよさこい大会で優勝したチーム“とらっく”の最初の演舞は北口演舞場で11時30分頃との事、早速北口演舞場に向かう。
沿道は既に場所取りしている人たちでいっぱい。
夫が三脚を立て、座る場所も確保して…スタンバイok
11時前には大音量で音楽を鳴らしさらに気分を盛り上げるup

“よさこい”まつりの最大の要素は“自由”“創造”“変革”だそうで、それぞれの地域に根ざした民謡等の楽曲をチーム独自のアレンジにて編曲し、振り付けも和風・洋風・サンバ・ラテン・ロックetc参加チームのオリジナリティあふれる衣装を合わせる。
新しい「お祭り文化」それが『よさこい』だそうです(主催者の受け売りですcoldsweats01
 

○鳴子・・・踊り子は必ず手に持たなければならない。
○音楽・・・「よさこい鳴子踊り」のフレーズを曲に盛り込むのがルール。
etc必ず守らなければいけないルールを守ればあとは自由sign03

参加65チームが沼津市中心部10か所の演舞場を踊り流しとっても賑わっていた。
富士市からも“あっぱれかぐや”“雁微笑連”など6チームが参加していた。
北海道札幌市から北海道大学と藤女子大学の合同チーム(72名)が10回目の参加、高知からは“とらっく”を始め5チームが参加、東北からは“みちのく・ありがとさん”と仙台“舞都~might~”が参加。
早稲田大学、東京農大ほか若い大学生社会人などのチームやインターネットで参加者を募集して結成した“ネットでよさこい東海道”など・・・いずれも参加者が思いっきり楽しんでいたのが印象的だった。

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本場の正統派のよさこいや元気いっぱい若さ溢れるよさこいなど色々動画にしてみましたmovie
チョット長めですがお付き合いくださいcoldsweats01

“みちのく・ありがとさん”の若者たちの笑顔と元気いっぱいの演舞に復興への力強いエネルギーを感じ嬉しくなり胸が熱くなった。

最後に第15回よさこい東海道2011の大賞を取った大富士with雄大グループの演舞を見てくださ。

高尾山へ行こう!

7月16日(土曜日) sun

今、日本で年間登山者数が一番多い山(富士さんよりも)高尾山に行ってきた。

十日ほど前、夫が突然新聞の折り込みチラシを見て「高尾山に行ってみない?」と言い出し高尾山に行くことになった。
登山と言うよりは…観光?と言った方が正しいかもしれないが、老若男女・山ガールも山ばぁーも子供も…とにかく沢山の人・人・人shoesweat01

7時40分富士駅南口をbus出発、中央駅・富士インターで何組かが乗り満席になり高尾山への旅が始まった。
東名御殿場インターを降り東富士道路を走り河口湖インターから中央道に乗った。
談合坂パーキングで静岡県内他地区から出発した同じツアー計6台が集合bus
クラブツーリズムのツアー客だけでも300名以上の参加らしい…想像しただけでもshock
中央道を相模湖インターで降り20号線を八王子方向へ。
11時過ぎに高尾山駐車場に到着。
暑い、とにかく暑い気温は33度は超えているらしい。
駐車場からケーブルカーの清滝駅まで歩くだけでも滝のような汗がwobblysweat01流れてくる。
ケーブルカーは日本一の急勾配31.18度を登り高尾山駅に。
ツアーでは1号路を薬王院をお参りしながら登り各自山頂へ。
私たちは、山頂で野沢菜入りカツサンド(ツアーで用意)を頂きcamera撮影タイム。

山頂からは西北方向に富士山が…見えませんでしたぁ~~fujidown
晴れてはいたものの富士山周辺にはcloudが掛かり残念weep高尾山からの富士山は見ることができませんでした。
副都心方面はと言うと…これも霞んでいてはっきりとは見えなかったけれどビル群はなんとなくcameraに収められた。

下山は4号路を歩き、吊り橋を渡ったり工事中の圏央道のインターなどを見ることができた。
「高尾山ビアマウント」は2時からの開店待ちの長蛇の列!!
1時間半~2時間待ち、2時間のbeerrestaurant飲み放題食べ放題に山ガール・山ボーイが集まっていた。

我々は、あづきのかき氷」で疲れを癒したcoldsweats01heart01
帰りのバスではsleepyお疲れ様でしたsign03
高尾山ツアー、動画にしてみましたmovie

♪あじさいまつり♪

6月19日(日曜日) cloudrain

原田の長姉からのお誘いで「花の会原田支部」のイベントで”下田城址公園あじさいまつり”に夫と金子の姉夫婦と参加。
朝7時にJA原田支店を出発、大仁道の駅”伊豆のへそ”でトイレ休憩後修善寺・天城峠・河津を経て下田へと向かったbusdash
心配していた雨はバスに乗っている間はなんとか降らずにいたが…非情にもバスを降りるころには降り出してきたrainweep

梅雨時、雨は仕方ないとは思うが、あじさいには雨がよく似合うとは思うが…傘を片手のcameraはなかなか難しかったcoldsweats02

”海を望む丘に咲く、300万輪の大競演!!”のキャッチフレーズどうりみごとな、見ごたえのあるあじさいだった。
約10万坪の敷地に、15万株、300万輪が埋め尽くすように咲く“紫陽花”sign03
雨に打たれて咲く紫陽花をcameraに収め動画にしてみた。
感動のおすそ分け、伝われば嬉しいのだけれど・・・heart04

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